選べる3つのドリンク

キーワード
#食品廃棄物ロス
#12つくる責任つかう責任
#担い手不足
#持続可能な農林水産業

食農ビジネス
フラペチーノ
Tall 720円
商品説明
具体的な取り組みの内容

“川上”の生産から“川下”である消費に至るまで、「食農バリューチェーン」全体の付加価値向上に取り組んでいます。特に2020年5月からは、環境・社会課題の解決に貢献する新たな融資商品として「サステナビリティ・リンク・ローン」を導入し、農林水産業の成長産業化を金融面から強力に支援しています。

キーワード
#気候変動
#7エネルギーをみんなにそしてクリーンに
#13気候変動に具体的な対策を
#11住みと続けられるまちづくりを
#森林資源の管理・活用
#生物多様性の喪失

リテールビジネス
フラペチーノ
Tall 720円
商品説明
具体的な取り組みの内容

JAバンクとして地域の再生可能エネルギー導入を積極的にサポートしています。営農型太陽光発電をはじめとした発電設備設置への金融支援を行うほか、地域コミュニティの活性化や持続可能性向上を目的とした農泊事業にも注力しており、地域と共に歩む金融機関として、持続可能な地域づくりに貢献しています。

キーワード
#11住みと続けられるまちづくりを
#持続可能な農林水産業
#森林資源の管理・活用
#生物多様性の喪失
#14海の豊かさを守ろう
#15 陸の豊かさも守ろう

投資ビジネス
フラペチーノ
Tall 720円
商品説明
具体的な取り組みの内容

農林中央金庫は2021年度から2030年度までのサステナブル・ファイナンス新規実行額10兆円を⽬標に掲げています。その⼀環として、2023年に欧州投資銀⾏が発⾏する「サステナブル・アウェアネス・ボンド」への総額300百万豪ドルの投資を実⾏し、国際的な持続可能社会の実現にも貢献しています。
及部夏帆
2015年入社 経営企画部
2015年入社 経営企画部
IT統括部、シンガポール支店を経てサステナブル経営班に。2022年にはフランスへ外部出向し、地方金庫との自然関連プロジェクトを経験
Q
現在の業務とそれに農中が
取り組む意義や強みについて
教えて下さい。
取り組む意義や強みについて
教えて下さい。
A
現在はサステナビリティに関する情報開示や自然資本関連の業務を担当しています。第一次産業を支える当庫として、気候変動から農林水産業を守っていく必要があります。当庫の強みは、JAグループの一員として他の金融機関よりも一次産業に従事する方々との距離が近く、連携がとりやすい所だと感じています。

Q
フランスでの生活の中で、
日本とフランスのSDGsへの意識の差は
感じられましたか。
日本とフランスのSDGsへの意識の差は
感じられましたか。
A
はい、とても感じました。例えば、日本で皆さんは牛肉を普通に食べると思いますが、フランスでは牛はメタンガスを多く排出する家畜という認識で食べるとドン引きされることがあります。また、日本のスーパーでは野菜や果物が個包装されていることが多いですが、フランスでは紙包装を削減しそのままの状態で売られています。
Q
SDGsに対してどのような
思いがありますか。
思いがありますか。
A
特に、ESGを意識した企業価値の向上を心がけています。私の担当分野は自然の比重が大きいので、その点ではより注力しているといえますね。また、SDGs領域は対外評価が多く、そのスコアが上がった時は農林中金としての努力が実った実感が湧きますし、モチベーションにもつながっています。

Q
農林中央金庫のSDGsへの取り組みに
ついて、学生に知ってほしいことや、
就活生へのメッセージをお願いします。
ついて、学生に知ってほしいことや、
就活生へのメッセージをお願いします。
A
多くの企業がSDGsを意識していますが、農家に影響の多い課題であるため農林中央金庫はより真剣に取り組んでいます。就活生の皆さんには、やりたいと思ったことは後回しにせず挑戦してほしいです。私は大学時代、ゼミやサークルで忙しく海外に行かなかったことを後悔しています。悔いのない大学生活を送ってください。







